頭部マップ 操作プロトタイプ

実際に押せます。テーマ・向き・ボタンの大きさ・座標を切り替えられます。JavaScript は使っていません。

直したところ
「左」の左右が反対だった件を修正しました。私のプロトタイプが、画像を反転したうえに座標も反転させる二重反転をしていました。座標表の leftSide の値は最初から左向き基準で入っており、アプリの実装は正しく画像だけを反転しています。誤っていたのはこのページだけです。
ボタンの大きさを選べるようにしました。既定は「中」です。「小」にすると側面のラベルの重なりが解けます。
テーマ
ボタンの大きさ
首と肩の座標
頭痛

部位を押すと選択されます/もう一度押すと解除

首と肩のずれ(実測)

向き実際の首実際の肩現行の首現行の肩首のずれ肩のずれ
前 front0.6700.8170.7800.910+0.110+0.093
右/左 side0.6040.8170.7800.910+0.176+0.093
後 back0.6040.8070.7200.880+0.116+0.073

画像の高さに対する比です。首のボタンは実際の首より 0.11〜0.18 下、肩のボタンは実際の肩より約 0.09 下にありました。上の「首と肩の座標」で現行と補正案を見比べられます(既定は補正案)。

補正案もボタンの縮小も、まだ実装に入れていません。見比べるためのものです。よろしければ座標表(fixtures/headmap/hotspots.json)を直す根を立てます。